ウン・ジウォン、9歳年下妻と結婚1周年キャンピングカー旅行…甘い新婚近況

31日に放送されるKBS2『家事する男たち シーズン2』(以下『家事男』)では、32歳にして「民画作家」として正式デビューした「民画パク」ことパク・ソジンの胸いっぱいの初展示会の現場が公開される。
今回の展示会は、生涯家族だけを見つめて生きてきたパク・ソジンが初めて夢中になった趣味「民画」を披露する場で、約10カ月間こつこつ努力した末に結んだ実りという点で格別な意味を持つ。
実に500人の作家が参加した大規模な民画共同展示会で、パク・ソジンは「真心」をテーマに計9点の作品を意欲的に披露する。躍動感あふれる色彩とディテールが光るパク・ソジンの驚くべき絵の腕前に、この日のゲストであるILLITのユナは「本当にご自分で描かれたんですか。わあ!」と“口をふさぐ反応”とともに“リスペクト”を惜しまない。
この日、パク・ソジンが自らドーセントを務めて作品を説明する中、『家事男』のMCイ・ヨウォンと、パク・ヒョンホ、ウン・ガウン夫妻が展示会場を直接訪れ、義理堅さを見せる。
一方、スタジオで画面を見守っていたもう一人のMCウン・ジウォンは「僕も行こうと思っていたが、展示会当日が結婚1周年の記念日で行けなかった」と残念がる。直後、ウン・ジウォンは「(妻と)釜山・広安里へキャンピングカー旅行に行ったが、生まれてから一番長く運転した」と、往復10時間の道のりの運転を一手に引き受けたと付け加え、甘い新婚近況を明かす。
パク・ソジンとピンク色のムードを続けているお笑いタレントのファン・ヘソンが展示会場にサプライズ登場した。ヒョジョンからソジンの展示会の知らせを聞いたファン・ヘソンは、ソジンに内緒で展示会場を突然訪問し、パク・ソジンを見るや明るい笑顔で花束を手渡す。これに耳まで赤くなったパク・ソジンは「どちらが花なのか分からない」と、ファン・ヘソンに向けて渾身のフラーティングを仕掛けるという。
この時、パク・ソジンの家族まで展示会場に合流し、あっという間に「予備顔合わせ」(?)が実現する。2人の姿をほほ笑ましく見守っていたパク・ソジンの父親は「未来の嫁に会えてとてもうれしい。今日は飲めない酒でも一杯やらないと」と、先走った反応を見せる。母親はさらに一歩踏み込み、「(ファン・ヘソンの)人となりが気に入った」として、「ヘソンさんは、うちのソジンをどう思う?」と直球の質問を投げかける。/elnino8919@osen.co.kr
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